スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

今日の気になる 

人間関係「希薄に」80%…読売世論調査

 読売新聞社が実施した全国世論調査(面接方式)で、社会の人付き合いや人間関係が希薄になっていると思う人は、2000年7月の前回調査よりも7ポイント増え、80%に達した。

 希薄になっていると思う人は、大都市よりも、中小都市や町村で急激に増えており、人とのつながりの喪失感が大都市部だけでなく、全国的に広がっていることが浮き彫りとなった。


質問の仕方にも左右されそうな気がする。「人間関係が希薄化してないか?」と聞かれて、明確にNoといえないでしょ、特に日本人は。

研究者昇進「ガラス張り」に 9大学 

東京工業大や京都大など9大学は今年度、研究者の昇進をより実力本位に改めるため、一部に新しい昇進審査制度「テニュアトラック」を導入する。選ばれた若手研究者が独立して研究を続け、一定期間の後に、研究業績に基づく昇進審査を受ける。合格すれば教授や准教授としての終身在職権(テニュア)が与えられる仕組みだ。文部科学省が各大学に3億円ずつを5年間助成する。

 導入するのは、ほかに、東北、東京医科歯科、東京農工、名古屋、大阪、北陸先端科学技術大学院、九州の各大学。

 テニュアトラックは米国ではほとんどの大学や研究機関で導入されている。終了時のテニュア獲得倍率は2~10倍と厳しいが、審査基準は明確とされる。総合科学技術会議は、第3期科学技術基本計画の中で、この制度を国内で定着させる方針を示した。

スポンサーサイト

[2006/06/13 00:14] お仕事 | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://29ch.blog65.fc2.com/tb.php/120-87b456db






上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。