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今日の気になる 

構造設計1級建築士の専門資格創設 耐震偽装対策3法案

 耐震強度偽装事件の再発防止のため、国土交通省が検討していた建築士法など3法の改正案の概要が固まった。建築士制度を改革し、1級建築士の中に構造設計と設備設計の専門資格を創設して、一定規模以上の建物は設計段階で専門建築士によるチェックを義務づける。法案は20日にも閣議決定され、臨時国会に提出される見通しだ。
 改正をめざすのは、建築士法と建築基準法、建設業法の3法で、建築確認の審査を厳格化し、偽装の罰則を強化した先の通常国会での法改正に続く、第2弾。
 建築士法改正案では、1級建築士に「構造設計1級建築士」と「設備設計1級建築士」の専門資格を設け、中高層の建物を建てる際は、設計が法令に適合しているかどうか、建築確認の申請前に両専門建築士のチェックを義務づける。
 建築基準法改正案は、小規模な木造住宅の建築確認の際、これまで建築士の設計であれば耐震性の審査を省略できたのを、原則義務化する。

ううむ、建物を建てるということのコストが相当上がってしまいそうだ。

日立の光ディスク特許、発明対価1億6300万円・17日最高裁判決

 職務発明を巡る訴訟で会社側が支払う対価としては、控訴審で和解した青色発光ダイオード(LED)の約6億円(遅延損害金を含め約8億4000万円)に次ぎ、過去2番目の高額で決着することになる。



日立、クラリオンを買収へ・月内にもTOB
職場のオッサンからすると、「クラリオン」と聞けばクラリオン・ガールを想起するようです。歴代受賞者で知っている名前はといえば、以下の3名くらいかなあ。(wikipediaより
第1回:アグネス・ラム(1975年)
第21回:原千晶(1995年)
第24回:相沢紗世(1998年)

「ローマの休日」著作権訴訟 映画会社が抗告取り下げ映画会社は東京地裁が申請を却下したのを不服として知財高裁に即時抗告していたが、同じ問題が争われた別の訴訟で敗訴したことなどを踏まえ、同高裁でも主張が認められる公算が小さいと判断した。



銀行融資「債権売買が前提」拡大

 貸出債権の売り出しを条件とする融資は、金融機関にとって債権を資産から切り離せるため経営リスクを抑えることができる。借り手企業は新たな投資家を開拓できる利点があり、今後もこうした融資への需要が増えそうだ。



富士通、企業向けノートパソコンにフラッシュメモリー採用
HDDにはどんな運命が待ち構えているのかねえ?
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[2006/10/11 23:39] ブックレビュー | TB(0) | CM(0)

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